どのボトルにする?
悩めるあなたを広報がお手伝い!

『保温保冷ボトルが欲しい!けど、Mizuボトルは種類が多くて、どれにしたら良いかわからない…』
『デザインは決まっているけど、容量で悩んでいる…』
どのボトルにするかお悩みの方、Mizuの広報がアドバイスさせていただきます!ご検討の際に、ぜひ参考にしてみてください。

どの保温保冷ボトルにするかお悩みの方必見!

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まず最初に、Mizuの真空二層構造保温保冷ボトルを並べてみました。左から、S4S6V6V8V5V7のボトルです。
一番高さがあるのはS6(600ml対応)で、一番低いのはV5(450ml対応)です。
いずれも最大保温効果12時間。最大保冷効果24時間の優秀ボトルです。

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口径が一番広いのはV WIDEシリーズ。一般的なスポンジであれば、そのまま入るのでお手入れがしやすいです。VシリーズとSシリーズの口径は大差ありません。ボトル用の洗浄ブラシでお手入れする必要があります。Mizuのボトルは食器洗浄・乾燥機には対応していないのでご注意ください。

人気の3型でペットボトルと背比べ

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大きさの比較がしやすいように、一般的な500mlのペットボトルも一緒に並べてみました。ペットボトルとの大きさ比較、結構気になる方が多いようです。
左からS4・V6・V5です。S4は415ml、V6は560ml対応です。S4の方が高さはあるのですが、スリムな分、V6程容量がありません。一番小さいV5は450ml対応なので、容量の面ではV6に劣ります。

S4
V6
V5

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『ペットボトル一本分入れたい!』という方には、V6を。
『周りとかぶらない可愛いデザインが良い!』という方には、S4を。
『デスクワークでもアウトドアでも、幅広いシーンで使いたい』という方にはV5をおすすめします。余談ですが、私はV5を愛用しています。

幅広いシーンで使えるワイドボトルのすごいポイントを解説!

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皆さん、お気づきでしょうか?ボトルは全部同じワイドボトルのV5なのですが、上部のリッド(蓋)が違うのです。
上部は上から、ステンレスリッド・コーヒーリッド・ストローリッドです。
これら3種のリッドは、ワイドボトルであればどの容量にも適合するので、シーンに合わせて変えるのがおすすめです!

ステンレスリッドはリッド部分もステンレスなので、高い保温保冷効果が期待できます。ワイドな飲み口なので、大きな氷もそのまま入り、長時間溶けること使うことができます。

ステンレスリッド

コーヒーリッドは、ホットコーヒーやお茶を思う存分お楽しみいただけます。完全密封ではないので持ち運びには適していませんが、デスクワークやリモートワーク、カフェで活躍します。

コーヒーリッド

ストローリッドは、飲み口部分を立ち上げることで、蓋を外すことなく簡単に飲むことができます。別売りの浄水フィルターを装着すると浄水器として使用することもできます。飲み口を吸うことによってフィルターが水をろ過し、水道水に一般的にみられる有害な汚染物質を取り除きます。

ストローリッド

大容量タイプは日常使いからアウトドアまで幅広く活躍

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キャンプなどのアウトドアには欠かせない大容量タイプのボトル。Mizuにも様々な種類をご用意しています。左からV6、V12、D7、D10の真空二層構造保温保冷ボトル。大容量タイプの中で一押しなのは、右側二つのDシリーズ。従来のMizuボトルと比較して150%もアップした保温保冷性能がすごいのです!(興奮気味)

Dシリーズの驚異的な保温保冷性能を解説!

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最大保温効果18時間、最大保冷効果36時間!Mizu史上最強のボトルが誕生!
その秘密は、密封性を高めるキャップにあります。本体と同じ真空二層構造なので、外気の影響を受けることなく、ボトル内の温度を長時間キープしてくれます。加えて、キャップを閉めた時に本体と隙間ができないように設計されているので、より密封性を高めることができるのです。冷たいものは冷たいまま、温かいものは温かいまま、長時間の保温保冷効果が期待できます。

本体に採用されている18/8ステンレスは錆に強い素材なので、スポーツドリンクやお味噌汁、スープなど塩分を含む飲み物の使用も可能。640mlと1000mlの2型展開。付属のコップは、それぞれ150mlと225ml入れることができます。コップは二層構造なので、熱を通さず、熱いものを入れても安心して手で持つことができます。

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いかがでしたでしょうか?少しでもボトルでお悩みの方のお力になれていれば嬉しいです。商品に関してご不明な点があれば、「お問い合わせ」からお気軽にお問合せください。